高岡早紀いきなり主演で“世界デビュー”



”妖艶!高岡早紀主演!”“四谷怪談”&“忠臣蔵”

女優の高岡早紀(35)が、日米合作映画「The Harimaya Bridge はりまや橋」のヒロイン役を務めることになった。映画は、「リーサル・ウェポン」シリーズなどで知られる米人気俳優ダニー・グローバー(61)がエグゼクティブ・プロデューサーを務め、来年世界規模で公開される。高岡の所属事務所エイベックスは20日夜(日本時間21日未明)、フランス・カンヌ市内で超豪華なパーティーを開催。パーティーに先立ち、高岡の“海外デビュー”が発表された。(→画像

エイベックスに、年始めに所属事務所が変わったとのことで、しばらく姿をあまり見ませんでしたが、いきなりの世界デビューですね。

昨年は米倉涼子との共演のドラマ肩越しの恋人や愛の流刑地などで注目を集めましたが今後もがんばってほしいです!
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愛の流刑地の高岡早紀|エイベックス入り



昨年11月に所属事務所を退社していた女優の高岡早紀(35)が、1日付でエイベックスと専属契約を結んでいたことが15日、分かった。昨年は、俳優・中村獅童(35)との密会デートが報じられたが、同じ事務所で心機一転スタートを切る。

この日高岡は、京都市の東映京都撮影所で、映画「イエスタデイワンスモア」(大森一樹監督)の発表会見に出席。移籍後の初仕事となり「事務所のこともそうですし、今年は年女でもあるので、今後の女優人生の糧になるような仕事をしたい」と抱負を語った。

“同僚”となる獅童との関係について、事務所関係者は「獅童の存在が移籍に影響したことはない。獅童の名前は出さないで」とピリピリ。高岡も報道陣の質問に言葉は発せず、笑顔で受け流した。

同作品は、大阪・ABCの新社屋移転の記念イベントとして7月に行われる「ショートフィルムフェスティバル」に出展される。

高岡早紀さんやっぱりエイベックス入りしたのですね。

今後も応援したいと思います!

(引用:ヤフーニュースヘッドライン)

高岡早紀がエイベックス入りへ



愛の流刑地

昨年映画をドラマ化した「愛の流刑地」韓国で映画化が決まった人気ドラマ「肩越しの恋人」などで活躍した女優高岡早紀(35)がエイベックス・エンタテインメントと所属契約の話し合いを進めている。

高岡早紀は11月末まで所属していた芸能プロダクション「フロム・ファースト」を円満退社。環境の変化を求めて次の所属先を求めていたが、退社による影響で一部で引退説も浮上していた。

エイベックス浜崎あゆみ大塚愛倖田来未らが所属している芸能プロダクション。
音楽のイメージが強いが、最近は映像、芸能部門を強化している。

実績豊富でいて、新たな飛躍の場を求める高岡とも思惑が一致したようで、年明けにも契約を結ぶ方向で調整しているらしい。

エイベックスですかぁ、高岡早紀さん事務所が変わっていい年になりそうですね。

ドラマに映画に活躍中の高岡早紀さんの来年に期待しています。

(引用:ヤフーニュース

愛の流刑地、いよいよ発売に…



まだ、ちょっと先になりますが、岸谷五郎高岡早紀主演のDVD 愛の流刑地 (9/27に発売予定)となったようです。

映画版よりもきっと購入される方、レンタルされる方が多いでしょうね。

先行予約が出来るのかは???私ももう一度、ぜひ見てみたいです。

海老蔵、米倉、高岡…元恋敵めぐる不思議な関係


映画にドラマに活躍中の女優、佐藤江梨子(25)が新小説誌『Feel love』(祥伝社)で発表した小説の中身が意味シンだ。

「トロワ」と題されたその恋愛小説は、作家の唯川恵氏、石田衣良氏に加えサトエリの3人がリレー形式で執筆。唯川さんが40代のエステ経営者、石田氏が30代の青年作詞家、そしてサトエリが24歳の売れない歌手の視点でつづるというユニークな構成だ。

作品には、主人公の女性が遊び人のミュージシャンと、≪週刊誌に一緒にいるところを写真に撮られて≫など、元カレの歌舞伎役者、市川海老蔵(29)をほうふつさせる場面もある。

読み進むと−。

≪彼は、彼女の若い肉体だけが目的だったのかもしれない≫

≪『お前が誰かに言ったんだろ。有名になりたいからって、俺を使うなっ』と詰(なじ)られすてられた≫

リアリティー満点なのだ。

(引用:ヤフーヘッドライン)
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